【VR】夏目響に介抱されて翌朝セックス!Fカップ巨乳動画!

【作品名】『【VR】泥●から一夜明け、目覚めると憧れの隣人美女が目の前に…』

夏目響の初VR

  • 【主演女優】夏目響(なつめひびき)
  • 【身長】161cm
  • 【スリーサイズ】B85cm、W56cm、H88cm
  • 【カップ数】Fカップ
  • 【メーカー】SODクリエイト
  • 【レーベル】SODVR
  • 【監督】秋山メメ
  • 【配信開始日】2020/10/12
  • 【動画タイプ】AV(VR)

 

『名前はまだない』でデビューして話題になったAV女優、夏目響の初VR

ボクが住む部屋の隣に引っ越してきた美しい隣人の夏目響。

ある時をきっかけにおとなりさんの夏目響と急接近し、思いを打ち明けられてエロ展開になるVR作品です。

 

『夏目響の初VR』の見どころ

そのままだけど、夏目響の初めてのVR作品を楽しめるところ。

パッケージとは違って可愛らしい雰囲気の夏目響が、早い段階からエロいことをしてくれます。

 

目覚めてすぐにエロ展開

ボクが住んでいる部屋の隣に引っ越してきた夏目響。

エレベーターの前で簡単なあいさつを済ませると、ベランダで洗濯物を干すシーンに。

 

で、こういうシーンで毎回思うんだけど、男の目の前でブラとかパンツを堂々と干すのは違和感ありすぎ。

なんだかなーと。

干しているところに出くわして「あっごめんなさい」とか、「風に飛ばされて…」とかの設定の方がまだいいと思うんだけど、そう思うのはパイクライマーだけ?

 

まあ夏目響は思っていたより可愛らしい感じの雰囲気でよかったけど。

 

そこからしばらく時間が流れたある日のこと。

会社の飲み会で泥酔してしまったボクは、マンションのエレベーター前で倒れて寝てしまう。

その姿を見つけた夏目響が介抱してくれたらしく、目が覚めると彼女の部屋。

夏目響の初VR

 

そして隣にはキャミソールとショートパンツ姿で寝ている夏目響。

彼女が目を覚ますと昨日のいきさつを話してくれるんだけど、距離感がおかしい。

ボクは上半身裸で夏目響も薄着なのに、なぜか密着感がすごいw

 

そんな夏目響の胸元に目を奪われてると「さっきから見てたこと気付いてましたよ」と。

「でもそういう男の人、嫌いじゃないです」みたいなことを言われて、いきなりキス。

「こう見えて私、スケベな女なんです…」とボクの手を取って指先にキス。

そして自分の胸に手を誘導。(エロ展開が早いw)

 

ボクに跨って騎乗位スタイルになると、キャミを肩からおろした状態に。

そして「こっちも触ってください」とボクの手を下腹部に誘導。

覆いかぶさってくると、耳元で「いつかこうなったらいいなと思ってたんですよ」と気持ちを打ち明けられる。

なんだけど、もう少しささやくように小声で話した方がいい気がする。

 

気分が盛り上がってきた夏目響はパンツを脱ぐとさらなる快感を求めてボクの手をおまんこに。

指先で刺激を続けると少しずつビクッビクッと感じ出し、快感が高まって朝から絶頂。

 

汗だく騎乗位で中出しフィニッシュ

夏目響の初VR

「あたしもあなたのこと、気持ちよくさせたいな…」とズボンを脱がされると、パンツの上から亀頭を手のひらでサワサワ。

さらにパンツを脱がされると、勃起したチンコの臭いを嗅ぐ変態さをにじませる。

「手でサワサワされたいですか?それとも、ペロペロされたいですか?」的なことを聞かれて、フェラチオに。

 

亀頭中心にペロペロチュパチュパ、竿を下から舐め上げてしゃぶりだすと「先端からエッチな汁が出てきてますよ」とw

さらに手コキをしながら玉舐めもしてくれる。

そんなフェラを続けてると夏目響も我慢ができなくなってきて、自分でおまんこを触りながらのフェラ。

このシーンはパイクライマー好み。

そして「ここに挿れてくれませんか?」と耳元でささやかれる。

 

ゴムを手渡されて準備が整うと、夏目響が跨って騎乗位で挿入。

グラインド、手を後ろについてのM字開脚ピストンで、喘ぎ声が大きくなって絶頂するシーンはエロい。

なんだけど、巨乳を下から見上げるのが好きなパイクライマーとしては、ブラを取らないのが残念。

 

背面騎乗位になると、腰の動きが激しくなってまた絶頂。

振り返って覆いかぶさりになると、ようやくブラを外してパイもみになるんだけど、ここは手で隠さずに至近距離で巨乳を楽しみたいw

 

まあそれでも耳元で喘ぎ声を聞きながらの朝のセックスもいいなと感じていたわけですよ。

なのに、夏目響がカラダを起こすといきなり汗だくになっている不思議。

顔から汗がダラダラと垂れて違和感がすごいw

そして、そのまま騎乗位で中出しフィニッシュ。

 

そこからお掃除フェラのシーンになるんだけど、なぜかいきなりちんぐり返しw

手コキをされながら音を立てて玉吸いをされたり、唐突感がある。

で、唾液を垂らされて汁っ気多めのフェラと手コキでまた臨戦態勢に。

 

自分でチンコを出し入れする夏目響

夏目響の初VR

対面座位になるとパイもみしながらのピストンになるんだけど、ボクがずっとおっぱいを掴んでるのは控えてほしいw

せっかくの綺麗な巨乳を近くで見れるアングルなんだから。

キスもあったかな?っていうくらいだったから、もっと密着感がほしかった。

 

そこから背面座位になると小人化が目立つ。

でも「おとなりさんのチンポ最高…」とか言いながら絶頂するシーンはよかった。

そしてまた対面座位になるとキス、腰の動きも激しさを増していく。

 

なんだけど、ここでもボクがちょいちょいおっぱいを掴みに行こうとするのがう~ん…。

あんなに激しくピストンしてる時におっぱいつかみにいこうとするかなと。

腰を持ったり背中を支えたりして普通のセックスに近付けてほしかったっていうのが本音。

 

で、そんな違和感に包まれながら中出ししてしまう(唐突w)

 

バックになると、シーツを掴みながら自分でチンコを出し入れする夏目響はエロくていい。

ただ、なぜか途中でボクのピストンがいきなり激しくなってしまうのが違和感。

展開が唐突で笑ってしまうw

 

そして最後は正常位。

夏目響の初VR

笑みを浮かべながら自分で腰を動かして「エッチな音、聞こえますか?」っていう夏目響はいい。

けど、ボクがまたすぐにおっぱいを手で隠しちゃうし、なぜか急にクリをガーッといじり出すし、展開が唐突。

そしてそんな違和感に包まれながら中出しフィニッシュ。

 

最後にキスして「これからはおとなり同士、仲よくしていきましょうね」でフェードアウト。

 

個人的にう~ん…と思ったところ

なんかいろいろと唐突感があるところ。

 

序盤のエロ展開とか、急に汗だくになるところとか、セックス中のプレイとか。

サイズが小さいところ(小人化)もあるけど、まあ許容範囲かなと。

それよりも展開と演出の違和感が上回ってしまったw

 

レビューまとめ

夏目響は『名前はまだない』でデビューした時から気になっていたAV女優。

ただ、2Dの作品は観たことがないから、夏目響の作品を観たのはこれが初めて。

 

『名前はまだない』の時のパッケージが今までのAVにはない透明感を強調してたから、どんな女優なんだろと思っていたけど、意外と普通に可愛らしい女優だった。

まあそりゃそうなんだけどw

 

初めてのVR作品として夏目響の演技は悪くないと思うんだけど、正直この作品は展開と演出に違和感があって、イマイチ没入できなかったというのが本音。

なんかもうちょっとオーソドックスな流れのいちゃラブ系だったらな…とは思ったけど、そうすると女優のイメージとズレるのかな?

今後どんな方向性で作品を出していくのかは気になるところ。

 

きっとこの作品は夏目響のファンなら満足できると思うけど、そうじゃなかったらセール待ちでもいいのかなとは感じますね。

ただ、純粋にパイクライマーの性癖に合わなかっただけかもしれないので、気になる場合はチェックしてみてください。

 

 

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オキュラスgoをまだ持っていないなら…

※2020年10月13日に「オキュラスクエスト2」が発売されました。

以下の記事は参考程度に。

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